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あさひ職員のぶらり日記~息子と温泉~(2018年_12月号)

仙台青葉事務所 医療福祉事業部 統括部長 庄子 真也

 平成30年10月1日付で旧 (株)三澤経営センターから(税)あさひ会計 仙台青葉事務所に異動しました庄子と申します。医療・介護・福祉関連のお客様を主に担当しています。これからどうぞよろしくお願いいたします。

働きはじめて25年、若いころはけっこう出不精だった私ですが、仕事をするようになってからは休みがあれば、旅行、愛車でのドライブ、温泉めぐり、ゴルフとあっちこっち動き回っております。
平日はお客様への訪問や会議等での出張も多く、平日に加え土日もほとんど家にいないことが多く、よく青葉事務所のスタッフからは「いつ休んでいるのですか?」と不思議に思われておりますが、きちんと6時間前後の睡眠時間は確保しております。

さて、双子の息子たちも中学3年生になり、今となっては休みの日に一緒にどこかに行くこともだいぶ少なくなり少し寂しいのですが、近場の温泉めぐりは相変わらず続いております。
場所によって温泉の温度、効能、色、匂いすべてが異なり非日常に触れることでストレス解消となりとても良いものです。

近場ですと、秋保、遠刈田、鳴子などによく行きます。昭和を感じさせる古い温泉旅館が大好きです。
また、今年のお盆休みには鎌倉、横浜方面に出かけ、東京蒲田にあります黒湯と呼ばれる真っ黒な温泉に入ってきました。太古の海草や植物が地層に溶け込みミネラル分を豊富に含んでいる温泉のようです。
東京蒲田の駅前で真っ黒な温泉が出るなんて不思議な感じがしました。

早く息子たちが車の運転免許を取って、近場の温泉に行くときは、行きは自分がドライブし、湯上りのビール、日本酒を堪能し、帰りは息子たちに運転してもらい帰ってくるのが夢の1つでもあります。まだまだ、行ったことのない秘湯もたくさんあり、今度はどこに行こうかと息子たちと作戦を練るのも楽しいものです。

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